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私のNISA積立投資状況 運用収益率公開

お金
この記事は約4分で読めます。

こんにちはヤママメです。

「NAMIMONOGATARI2021」で感染予防されずに開催されてしまい話題になっていますね。

今後フェスや音楽イベントの開催はどうなってしまうのでしょうか。

若い頃は音楽イベントも行っていました、青春ですね、アラフォーヤママメです。


みなさんは投資はしていますか。

預金してもほとんど金利がつかず増えませんよね。

そこで私ヤママメは投資を始めてみました。

投資を始めて約2年半ですが順調に増えています。

今回はNISAを利用した積立投資の投資結果状況を公開します。

手間はほとんどかからずに少しづつですが資産を増やすことができ、投資を始めて良かったと思っています。

この記事をきっかけに少しでも投資を興味を持って頂けると幸いです。


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投資とは

「投資」とは利益を見込んでお金を出すことで、株式や投資信託などの購入がこの「投資」に当たります。

投資の基本 : 金融庁 (fsa.go.jp)

投資とは利益を得ようと資産を投じることになります。

利益を得るためには投じた資産が減るというリスクがあります。

リスクがどのくらいあり許容できるリスクを取ることで利益を得ることができます。

株式投資のリスクについては↓の記事に書いています。

実際に見込めるリターンは株式投資では年利5%くらいです。

現在の普通預金の金利が 0.001% くらいですので約5000倍になります。

株式投資のリターンについては↓の記事にあります。

複利効果とは

投資には、中長期的に行っていくことで、投資資金を運用して得られた利益が更に運用されて増えていく「複利」の効果があります。「投資期間」と「複利」の効果には関係があり、投資期間が長いほど、複利効果も大きくなる傾向があります。また投資期間が長いことで、投資による価格変動リスクが小さくなり、安定した収益が期待できます。

投資の基本 : 金融庁 (fsa.go.jp)

投資は毎年利益を得ることで投資期間が長くなると雪だるま式に資産が増えていきます。

これを「複利効果」と呼びます。

少ない資産でも長期に渡って投資することで安定して大きい収益を得ることができます。

複利効果についての記事は↓です。

NISAとは

NISAとは、2014年1月にスタートした、少額からの投資を行う方のための非課税制度です。
例えば投資信託に投資した場合、「普通分配金」と売却時の「譲渡益」が非課税になります。

NISAの概要 : 金融庁 (fsa.go.jp)

通常投資による利益には20.315%課税されてしまいます。

NISA枠内で運用されたものは非課税となります。

投資を行うのに非常に有益な制度になります。

ヤママメのNISA積立投資状況

私 ヤママメのNISA積立投資状況 は↓になります。

投資を始めて約2年半くらいですが現在286,265円の利益が出ています。

運用収益率は20.8%です。

実際の投資しているものは↓になります。

ほぼ株式で運用しており少しだけ債券も入れております。

コロナショックで大きく下げましたが、その後大きく上昇しています。

最近では新興国株式が下落したことで少し収益を落としています。

積立方法は毎日購入で1年でNISA枠の120万円となるように分散投資しています。

分散投資の有用性、ドルコスト平均法については↓の記事で書いています。

投資を始めるには

今回運用収益率の画像で使用しているのは「SBI証券」の積立投資アプリのトップ画面です。

株式投資を行うには証券会社で証券口座を開かなければなりません。私のおすすめの証券会社は「SBI証券」になります。SBI証券の口座開設は下のバナーをクリックして開設のサイトで行えます。

SBI証券の口座開設のやり方の記事は↓になります。

今日は以上になります。


高気密・高断熱の家は世界的に見ても当然の性能であり、高気密・高断熱の家に全ての人が住めるようにならないといけないと思います。

しかし、現在の日本では一般的な収入の人では高気密・高断熱の家を建てることが非常に難しいです。

将来的には全ての人が住めるようになって欲しいです。

現在の日本で庶民が高気密・高断熱の家を購入する1つの方法が

中古で購入する

です。

中古で一条工務店のi-smart(アイスマート)を購入した記事は↓です。

私の購入したような中古物件がみつかるのはなかなか難しく時間がかかります。

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